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マラソンやチーズに関するトピックを紹介していきます。

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    • イベントレポート

    QBB神戸マラソンブログ【qbbボランティアメッセージ】初参加を終えて⑤

    このスタッフの感想を読んでいると、本当に忙しかったんだな・・・と実感します。 来年は前を見れるようにしてあげたい! 帽子が浮かないように、大きいサイズも準備して上げたい!!(頭が大きいわけじゃありません) 社員の皆さんも、ご家族も、たまたま「このブログ読みましたー!」という方も、ぜひ2020年の神戸マラソンではボランティアスタッフにご応募下さい☆ 海外営業部の本溜です。 神戸マラソンのボランティアの存在は知っていましたが、東京にいたということもあり、なかなかご縁がありませんでした。 今回、神戸に転勤してきたのをきっかけに、初めて給水係として参加させていただきました。 参加してみて驚いたのは、たくさん用意していたお水がもの凄いスピードでなくなっていく様子です。衝撃を受けました。 想像以上の忙しさで、本当はランナーの皆さまにたくさんの声援を届けたかったのですが、下を向き目の前の作業に必死で前すら見ることも出来ませんでした。 そんな中「QBBありがとう!」「お水いただきます!」とランナーの皆さまの暖かいお言葉が見ていなくても耳に届き、それがお水を提供する活力になりやりきることが出来ました。 たくさんの人々の支えと声援によって運営されている「神戸マラソン」。 大変貴重な経験となりました。

    • イベントレポート

    QBB神戸マラソンブログ【qbbボランティアメッセージ】初参加を終えて④

    2019年神戸マラソン須磨周辺の給水所ボランティアは人数が少なかったため、例年以上にハードワークだったようです。 それにも関わらず!やりがいを感じた、来年も参加したい!!という声があがるということは・・・ 応援しかしたことな~いという皆さんも、体感すれば神戸マラソンを違った視点で楽しめるはず☆ まずは、スタッフの感想を読んでみて下さい。 こんにちは!製品開発部の小村と申します。 今回ボランティアに参加しようと思ったのは、先輩方が多くランナーとして出場している中、せめて給水ボランティアで神戸マラソンに参加したいと思ったからです。 しかし、給水ボランティアは私が思っていた以上に過酷で、凄まじい勢いでなくなる水を切らさないように常に供給し続ける必要がありました。 給水所に到着するランナーの人数がピーク時は、ランナーよりもしんどいのではないかと思う場面もありましたが、ランナーの方々を見ていると応援するはずの私が逆に元気をもらいました。 疲れながらも一生懸命走っている方や、お水を渡すと「ありがとう」とおっしゃって受け取っていく方などを見ていると、私も全力で給水によるサポートをしたくなりました。 今回ボランティアを通して神戸マラソンの魅力を知ることができたので、来年も神戸マラソンに参加したいと思いました。 そして、来年はボランティアではなくランナーとしての出場も視野に入れて1年後の神戸マラソンを楽しみにしたいと思います。 ランナーの方々、ボランティアの方々お疲れ様でした。

    • イベントレポート

    QBB神戸マラソンブログ【qbbボランティアメッセージ】初参加を終えて③

    本日はもう1人紹介します。 今回、神戸マラソンのボランティアスタッフに初めて応募してくれた、製品開発部の吉川さんです。 私は、ボランティアの話を伺った際、職場の先輩方が多く参加されること、そして今まで1度もマラソンを生で見たことがなかったことから応募することを決めました。 ボランティアとしてマラソンを初めて間近で見て、印象に残ったのは、走ることを楽しむランナーの方々の姿でした。 私が給水をしていたのはスタートから約10kmの地点で、ランナーとしては、疲れが出始める頃かとは思いますが、水を取る時も「ありがとう!」と元気に声をかけて頂けることも多く、走ることを全力で楽しまれていることが伝わってきました。 また、ランナーの中には、沿道で応援している人の声に応えてパフォーマンスをする方もいて、ランナーと地域の方が一体となって盛り上がる光景が印象に残りました。 今回の活動を通して、マラソンの競技そのものは、個人競技ではありますが、他のランナーや地域の方、そしてボランティアと関わり合いながら走る競技だと知り、マラソンに対する印象が大きく変わりました。 来年以降も、ボランティアとして、もしくはランナーとして神戸マラソンに関わりたいと感じました。  

    • イベントレポート

    QBB神戸マラソンブログ【qbbボランティアメッセージ】初参加を終えて②

    こんにちは、飲み会続きで顔がパンパンの神戸マラソンブログ担当者Uです。 今夜こそはランニングするぞー! 走り終わった頃にはエマ・ワトソンみたいな顔になっている・・・わけない!! 来年は、ランニングを継続して、ハーフマラソンにトライしてみたいと思います。(これはまじめに)   本日は、ランナーズメッセージは少し休憩をさせていただき、ボランティアメッセージをお届けします。 総務部の岡田です。 私がボランティアに参加したきっかけは、同じ部署の先輩からの誘いがあったためです。 今まで大規模な行事のボランティアに参加したことがなかったこともあり、一度体験してみたいと思い参加しました。 参加した感想は、普段同じ会社で勤務していても話す機会がない方との交流があり、同時に達成感も味わえて充実した時間を過ごせました。 私の普段の仕事はパソコンに向かって仕事をしたり、従業員の方からの依頼を解決するために働くことが多いです。 今回のボランティアのように給水場で働く作業は繰り返しの作業にはなりますが、慣れていなかったこともあり、現場で勤務されたことがある方に比べて時間がかかってしまいました。 ランナーの方々が集団で給水所に来られたとき、スタッフ内から「生産が遅れてるぞ!」と周囲を鼓舞するために声がかかったとき、一体感を味わえました。 今後の改善点、希望としては、土曜日に実施されるとランナーの方は翌日に疲れを取りやすく、ボランティアスタッフも参加しやすくなるのではないかと思います。 最後に。 ランナーで参加された方、暑い中お疲れ様でした! 皆さん笑顔で楽しんで走られている姿が印象的でした。 ボランティアスタッフで参加された方、朝早くからお疲れ様でした!

    • イベントレポート

    QBBマラソンブログ【qbbボランティアメッセージ】初参加を終えて①

    神戸マラソンは多くのボランティアスタッフの皆さんの支えによって成り立っています。 六甲バターでも、給水係として大会をサポートをさせていただいています。 その中で、今年初参加となるボランティアスタッフの感想をご紹介していきたいと思います。 トップバッターは、六甲バターのベイマックス(勝手に私が思っている)です! 海外営業部の網谷です。 社会人になってからボランティア活動に携わるのは、はじめての経験でした。 応募したのは、社内のボランティア経験者の方から誘って頂いたのがキッカケでした。 学生時代以来の経験だったので役に立てるのかという不安もありましたが、マラソンを生観戦できるという好奇心が勝り、参加を決めました。 参加して感じたのは、ランナーの皆さんもそうですが、ボランティア、運営側も含めた熱量の高さです。 私は今回給水係として参加したのですが、皆さんこの企画を成功させようという強い意思を感じましたし、社会人になってからなかなか味わうことが出来なかった一体感のようなものを感じることができました。 ただ、少し気になったのが、ごみの問題です。 スタッフになりはじめて気付いたのですが、ランナー通過後の給水ポイント(ゴミ袋付近)にあんなに大量のごみ(主に給水用紙コップ)が出るとは思いませんでした。 恐らくごみ箱の数や大きさが原因ですが、大量の紙コップの残骸がごみ箱の周りに散乱していました。 もちろん掃除はしたのですが、今後はごみ箱の大きさや数に改善が必要であると感じました。 多くのことに気付かされた今回のボランティアですが、様々な立場の方々が、一つの目標に向い、自分の出来ることを真面目に取組む姿勢は、見ていてとても清清しく、大変有意義な体験ができたと感じました。

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